トップ > 北陸・中部 旅行 おすすめ

北陸・中部 旅行 おすすめ一覧

軽井沢 日本を代表する避暑地

 明治17年から避暑地として発展し、独自の文化を築いてきた長野県軽井沢。旧軽井沢銀座には別荘にやってきた人々めあての古くからの店も多く、現在でも多くの人が訪れる観光スポット。長野新幹線で首都圏から1時間ほどで行けるため、ゴルフや乗馬、アウトレットモールなど、軽井沢を気軽に楽しむことができるようになっ

軽井沢 日本を代表する避暑地の続きを読む>

佐渡 海岸美が美しい金山の島

 佐渡は、トキが棲息する国内最大の離島。流人の島、金山の島とも呼ばれ、佐渡独特の文化が創られてきた。佐渡の北部は金北山を主峰に山々が連なる「大佐渡エリア」。相川は江戸時代に金山の町として栄え、当時の面影を随所に残している。佐渡金山では、コンピュータ制御の人形を使って再現した坑道遊覧コースが人気がある

佐渡 海岸美が美しい金山の島の続きを読む>

金沢 加賀百万石の粋と香り

 金沢といえば、加賀百万石として栄えた城下町。前田利家が入城した天正11年(1583)から、14代・約300年繁栄した加賀藩の拠点。今天災や戦災を受けることもなく、今も城(金沢城公園)を中心に広がっている。 有名な兼六園は城の南東側、北東部には東茶屋街、西側は武家屋敷跡、その南側が香林坊や片町の繁華

金沢 加賀百万石の粋と香りの続きを読む>

立山黒部 北アルプスの眺望は最高

 3000m級の山々が連なる立山連峰と後立山連峰の峡間に、山と水の相対する自然の妙を一つに貫いた立山黒部アルペンルートがある。 1971年に立山黒部アルペンルートが全線開通し、長野県大町市と富山県立山町を縦貫する世界でも有数の山岳観光地となった。 日本最大のアーチ式ドーム型の黒部ダムは、7年の歳月と

立山黒部 北アルプスの眺望は最高の続きを読む>

上高地 名峰と神秘の湖と清き流れ

 標高1500mの地に、穂高連峰や焼岳などの名峰に囲まれて息づく上高地。その素晴らしさが明治時代の英国人宣教師ウォルター・ウェストンによって世に紹介されて以来、上高地の輝く高峰や清き流れ、そして神秘の湖水は、変わらぬ姿で人々を迎え続けている。 河童橋橋は梓川に架かる木の橋で、ここが上高地の中心となっ

上高地 名峰と神秘の湖と清き流れの続きを読む>

このページのトップへ↑

カテゴリー